本ページは各コースのご提供内容のご案内ページでしたが、ほとんどの方がALLコースをお選びになりますので、2019年5月よりコース制を廃止いたします。

従いまして、以降の表は、「帝都大学へのビジョン」がご提供する全教材のリストとしてご活用ください。

分類 名称 ページ数 ALLコース 保護者コース
LIGHTコース
本編ONLYコース 別冊2ONLYコース
本編 帝都大学へのビジョン 275 ×
付属 合格マップ 10 ×
別冊1 公立高校合格への1年計画 57 × ×
別冊2 子育て18切符:学習の本質発 モンテッソーリ経由 ロマン行 188 ×
帝都大学への数学 因数の頭に解宿る~因数分解から方程式へ~ 135 × × ×
三角関数 はじめの一歩 90 × × ×
知っ得で知っ解く二次関数(放物線) 48 × × ×
数学苦手だからこそ不等式 103 × × ×
徹底理解!高校数学の「行列」 83 × × ×
指数と対数と微分とe 30 × × ×
高校数学『偏差値』発 賢者の統計・愚者の統計 120 × × ×
帝都大学への過去問着眼点 伝説の名問で整数脳・三角形脳偏差値アップ 10 × × ×
京都大学2008年文系数学入試問題着眼ノート 29 × × ×
京都大学2009年文系数学入試問題着眼ノート 25 × × ×
京都大学2010年文系数学入試着眼点ノート 34 × × ×
東京大学2010年文系数学入試問題着眼ノート 20 × × ×
慶應義塾大学2010年経済学部数学入試問題着眼ノート 30 × × ×
東北大学2011年文系数学入試問題着眼ノート 24 × × ×
名古屋大学2011年理系数学入試問題着眼ノート 23 × × ×
帝都高校への過去問着眼点 都立高校2008年数学独自入試問題着眼点ノート 35 × × ×
数学への導火線 素数さんざめく宇宙への旅 17 × ×
完全数・婚約数・友愛数 21 × ×
フィボナる・リュカる 40 × × ×
論理を組み立てる脳細胞を盗め! 20 × ×
丸竹夷二押御池:場合の数とは? 14 × ×
モデル化:要点を抽出し、可視化すると 9 × × ×
物理の天才を閃かせたバルマー先生 16 × × ×
対称式・分数式の定石と曲芸 10 × × ×
数学への導火線 教材 倍数の性質 18 × ×
逆手流 10 × ×
違いが分かる子どものナンバー・ブレンド 11 × ×
関数の正体を見破る 9 × × ×
空間問題を捨てない超初歩 19 × × ×
幾何解きはピタゴランチのあとで 14 × × ×
帝都中学への算数 余りの時計 17 × ×
速さの問題 33 × ×
つるかめイチロー算と面積図のワナ! 24 × ×
整理できる脳~ムダなくモレなく美しく!~ 19 × ×
混み具合から『割合』を日本語で理解する 16 × ×
分数計算の魔法のツール? 10 × ×
通過算を無理なく通過する 9 × ×
帝都中学への算数:家庭塾編 数え洩らさない脳と整数と友だちになれる脳~ラ・サール高校 14 × ×
数へのセンスでつまずく君のための精選10題 23 × ×
さすが 筑駒!!指導歴で最も印象に残った指導者泣かせの名問 9 × ×
補資料etc VocaBoost~暗記ナシ・簡単・短期で語彙力を3倍以上に! 62 × × ×
【保存版】代謝とダイエット
~さらば!燃えない脂肪の憂鬱
医学部合格者向け
180 × × ×
WORDで楽しむデジタルスクラップブッキング
~モチベーションアップ用ポスター
105 × × ×
ページ数合計 2118 815 285 188
価格 7,200円
冊子プラスは
+2,600円)
4,800円
冊子プラスは
+2,300円)
2,800円 1,800円

ブログ【帝都大学へのキー】全文閲覧可能記事例

いずれのコースのご購入者様もブログ【帝都大学へのキー】に登録いただけます。

挑戦するあなたへ贈る応援の詩

My Life, My Road ~サトミの闘い~

大学受験突破を目指す君にも、お子さんの明るい未来を願う保護者さんにも、是非見ていただきたいドラマがあります。(約33分のドラマ:時間が経つのを忘れます)

是非ご覧ください、いや、絶対に観てほしいと願います。

なんと!SUBARU(旧富士重工業)が自社サイト用に制作したドラマです。(車は、父が娘を迎えに行くシーンと***へドライブするシーンのみです)

サブタイトル「受験・友情・親子の絆 | 人は闘うからこそ、道に迷う。挑戦するあなたへ贈る応援の詩」

私も、若い頃からSUBARUが好きで、長年「レオーネ」に乗っていました。

そんなことはどうでもいいことの上に、自分の口で言うのもはばかられますが、サトミのお父さんの姿そのものが、私の指導方針でもあり、子育ての姿勢でもあるということをもって、なんとしてでも自分の未来を、お子さんの未来を「活き活きした」ものにするためにも観ていただきたいという思いがあります。

ルイ・アラゴンの「教えるとは未来を共に語ること」を彷彿とさせるドラマです。

ただ、受験に関しては、ひたすら頑張るだけで報われるほど甘いものではありません。
的を射た勉強の仕方をしない限りは、良い結果を生み出すことは難しいことは言うまでもありませんが、それ以上に、せっかく膨らんだ夢をむざむざ萎ませていく元凶になってしまうことに怖さがあります。

なのに、そこのところを教えてくれる人や塾はほとんどいません。(指導者自身が分かっていない)

真っ当な書籍では、具体的なヒントを得られるものも少なからずありますが、一般論の域を出ません。

だからこそ、「帝都大学へのビジョン」は、それ以上に具体的に実践に直結した書として存在価値を認められてきたと言えるのかもしれません。

理屈抜きに意を決したら、

学習サイクルとタイミングを心得た正しい勉強をするだけで

成績は飛躍的にアップすることは保証してもいいでしょう。