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「別冊2:子育て18切符」の立ち読みができます。

「別冊2:子育て18切符」の詳細及びご購入者の声は、下記をご参考ください。

お知らせ

「帝都大学へのビジョン本編」のVer.2020(Semi Final Edition)へのバージョンアップにより、申し訳ございませんが、「帝都大学へのビジョン本編」と「別冊2:子育て18切符」の立ち読みサービスを中止させていただきます。

2019年11月1日

東大卒だから京大卒だから有名大卒だからといって素晴らしい指導が出来るというものではありません。

逆に、「頭が悪かったからできない子の気持ちがよく分かる」という理屈だけでは、ごく一部の例外を除いては、素晴らしい指導はもっと出来るものではありません。

特に、2010年代に入ってからは、前者も後者も、何の実績も何の精進も何の実力も何の愛情も無き商売人の作文テクニックやキャッチコピーのオンパレードというか品評会になっていることにあなたも気づいておられるとは思います。

本書は、「今まで本屋で購入したどの書よりも役だった」という声を多くいただいています。
単なる経験論による一般論ではなく、根拠も明確にした上での語れるべき本質を、実用的な勉強の仕方に落とし込んだものです。

娯楽気分で、チャラチャラした著者の本を読まれるのはいいと思いますが、本気で成績を上げたい、大学に合格したいと思われる場合は、どうぞ、邪悪で無責任な商売言葉にたぶらかされず、時間の無駄をされませんようにと願います。

挑戦するあなたへ贈る応援の詩

My Life, My Road ~サトミの闘い~

大学受験突破を目指す君にも、お子さんの明るい未来を願う保護者さんにも、是非見ていただきたいドラマがあります。(約33分のドラマ:時間が経つのを忘れます)

是非ご覧ください、いや、絶対に観てほしいと願います。

なんと!SUBARU(旧富士重工業)が自社サイト用に制作したドラマです。(車は、父が娘を迎えに行くシーンと***へドライブするシーンのみです)

サブタイトル「受験・友情・親子の絆 | 人は闘うからこそ、道に迷う。挑戦するあなたへ贈る応援の詩」

私も、若い頃からSUBARUが好きで、長年「レオーネ」に乗っていました。

そんなことはどうでもいいことの上に、自分の口で言うのもはばかられますが、サトミのお父さんの姿そのものが、私の指導方針でもあり、子育ての姿勢でもあるということをもって、なんとしてでも自分の未来を、お子さんの未来を「活き活きした」ものにするためにも観ていただきたいという思いがあります。

ルイ・アラゴンの「教えるとは未来を共に語ること」を彷彿とさせるドラマです。

ただ、受験に関しては、ひたすら頑張るだけで報われるほど甘いものではありません。
的を射た勉強の仕方をしない限りは、良い結果を生み出すことは難しいことは言うまでもありませんが、それ以上に、せっかく膨らんだ夢をむざむざ萎ませていく元凶になってしまうことに怖さがあります。

なのに、そこのところを教えてくれる人や塾はほとんどいません。(指導者自身が分かっていない)

真っ当な書籍では、具体的なヒントを得られるものも少なからずありますが、一般論の域を出ません。

だからこそ、「帝都大学へのビジョン」は、それ以上に具体的に実践に直結した書として存在価値を認められてきたと言えるのかもしれません。

理屈抜きに意を決したら、

学習サイクルとタイミングを心得た正しい勉強をするだけで

成績は飛躍的にアップすることは保証してもいいでしょう。