丸竹夷二押御池~場合の数とは?

本講座は、小学5年生と高校生の両方に向けて指導資料としたものです。
当時はwindows95の時代で、私もCADでしかPCを使っておらず、ワープロも一太郎の方が使いやすいなと思っていたこともあり、資料は手慣れたCanonのワープロを使って作成していました。

場合の数は、高校生では順列・組み合わせとして確率と組み合わせられた問題として、大学入試にも必ず1題は出題されると言ってもよい単元。

屋台骨の二次関数と確率をしっかり固めておくだけで50点は取れると言っても大げさではないくらいです。

場合の数を好きになることなどは、なかなか無いと思いますが、読んでくれた中から一人でも「な~んだ、たかだかこの程度のことなんだ」と飲んでかかってくれるような子が一人でも出てくれたら嬉しいです。

公開講座は終了致しました。

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「帝都大学へのビジョン」は「バイブル」と頼られて10年。

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教材では、英数と算数の興味の引き金となり、且つ本質に目を向かせてしまうコアな問題を精選し、不器用レベルの脳細胞の働かせ方目線で解説。

京都大学工学部OB2名と大阪大学大学院工学科OBの3名、しかも全員ハードエンジニア出身(教師転身2名)で執筆していますから、商売人や学生上がりのような根拠のない、いい加減な甘言は書いていません。

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