ルイボス アールグレイ ティー 茶葉 100g | Tea Total

ルイボス アールグレイ ティーの魅力

ルイボスティーは、健康茶且つ美容茶として誰でもが知り、結構多くの方が愛飲されているようですね。

Tea Total社は、最高級の南アフリカ原産のルイボスティーを使用し、独自のブレンドで多くの種類を販売されています。

ルイボスティー自体がアールグレイティーと遜色のない人気なのですが、本ルイボス アールグレイ ティーは、高品質なルイボスの茶葉にベルガモットの香りをブレンドしたルイボスティーとなっています。

ルイボスでありながらアールグレイの味わいが楽しめるとあって、Tea Total社の中にあっても非常によく売れているベーシックなルイボスです。

ベルガモットの香りの爽やかさとルイボスの深みのある味のコラボは一度は味わってみるべきでしょう。

本当は、こちらをベルマン化粧品の一定額以上購入のお客様へのお楽しみに加えたいところなのですが、夙川~芦屋のクッキーとセットになりますと、値段も張ってなかなかそういうわけにもいかず…。

※茶葉 30gタイプもあります。

ルイボス アールグレイ ティー 我が家のレビュー

ルイボス アールグレイ ティーを味わう

久しぶりにいただいたTea Total社のアールグレイ スペシャル ティーとともに初めていただいたルイボス アールグレイ ティー。

こちらも、さすがに、ニュージーランド!さすがに、”The Tea Lady”!といったところでしょうか!
ルイボスがここまで美味しいのか!というレベルで、ほっこりした気分になれます。

2019年12月23日(日)、年末恒例の高校駅伝を観ながら、ルイボス アールグレイ ティーを嫁いだ娘も交えて家族で堪能しました。

ラグビーワールドカップがこの時期だったら、もちろんオールブラックスの試合を観戦しながら飲んだことでしょう。

ただ、そうなるとラグビー、アメフト、サッカーぐらいしか観ない私などは、ティーを味わうどころか、手に汗握るばかりで、お茶を楽しむことはそこのけになっていたことでしょうね。

さて、ティーが絶品であることは最初から分かっていましたので、ティーカップは1杯目がROYAL ALBERT、2杯目が有田焼、スプーンはROLEX BUCHERERを用意して優雅な時間をゆったりと楽しみました。

余談ですが、大切にしていた海外陶器も、残念ながら阪神淡路大震災で壊滅状態になってしまいましたので、その生き残りで細々と暮らしています。

女性はたいていそうだと思うんですけれど、私もルイボスは大好きで、これはそのままで最高でした。

我が家は、普段はイギリスのお紅茶を用意していますが、健康に良いと分かっていながらルイボスは常備していませんでした。
夫もどちらの子どももルイボスは結構好きですので、これから常備しようと思いましたね。

おそらく、今までに飲んだことのあるどんなルイボスよりも美味しかったです。

ルイボスが苦手な方も居られるかもしれませんが、そんな方でも、これならそのまま飲めるのではないでしょうか。

そのあたりで売ってるルイボスは、スーパーレベルじゃ不味いものしかありませんし、専門店でも当たり外れが大きいですから、それで嫌になっている方も多いのではないかと思います。

私がアールグレイスペシャルティで少し薄めにして飲んだように、入れ方や茶葉の量によって自分に最もフィットした風味を楽しめると思います。

あるいは、他のティーとブレンドしてみるとか、そういうトライもティーを楽しむ楽しみ方だと思います。


私は、今では随分とマシになりましたが花粉症が酷かったので、ルイボスは出来る限り飲むようにしています。

ティーの専門店で買っていますが、今回いただいたルイボス・アールグレイは、それを上回る美味しさでした。

実は、最近、知り合いからアメリカで評判だというアールグレイ(ルイボスは入っていません)をいただいたのですが、私には吐きそうなぐらい耐えられない味と香りだったので、いただいた方には申し訳ない、悪いと思いつつ捨てました。

何のシトラスかは見もしませんでしたが、何とも言えないクセのあるどぎつい味で、私ですら捨てたのですから母なら寝込んでたかもしれませんわ。(笑)

この家で育ったからかもしれませんが、やっぱり品の良い味しか受け付けません。
やっぱり、アメリカの食べものや飲み物は私には無理です。(笑)

嫁いだ娘


これも美味いわ!

なかなか美味しいって思うほどのルイボスは無いもんなぁ。

息子

男なんで、ご多分に洩れず、普段は紅茶やハーブティを飲むことはありませんし、素っ気ない感想ですので、ちょっと注釈を。

彼は料理とは全く関係のない普通のサラリーマンですが、実は我が家で一番のシェフです。

帰りがいつも遅いので、たまにしか腕は振るってくれませんが、クックパッドもレシピ本も一切参考にすることなく、高級レストラン並みの食事を作ってくれます。

その彼が「美味い」と言うのですから、間違いはないと思います。


一緒に仕事をしていた社長のお宅で、妻と一緒にTea Totalさんの紅茶を初めていただいた時の驚きが蘇りました。

あまりに美味しかったので、どこの紅茶ですかと尋ねて以来、頭に残っていました。

私自身としては、男ですから普段あまり紅茶類を飲むことはないので当てにはなりませんが、家内が時々入れてくれる最高級の紅茶と全く遜色がないほど、初めて飲んだ時の驚きと変わらぬ感動が蘇りました。

こちらのルイボスの方も最高でした。
お茶代わりに飲みたいところです。

これだけ美味しいと思える品のあるルイボスは、妻が時々入れてくれるルイボス以外では覚えがありません。

新婚旅行で訪れた時のNZも、何を食べても美味しかったし、紅茶も美味しかったことを思い出します。

その頃に、Tea Totalさんがあれば、きっとお土産にしたでしょうに。

ルイボス アールグレイ ティーを有田焼で味わう
ルイボス アールグレイ ティーをロイヤルアルバートで味わう

ショッピングサイトでの口コミ

普通のルイボスティーだと普段のお茶ですが、こちらはティータイムにとても合うお茶です。カフェインを取りすぎたなというときに気にせず飲めるのがいいです。


こちらのルイボスティー、やっぱり美味しいです。しばらく他のお茶を購入してましたが、アールグレイの香りがとても華やかで、味も良いです。夏場、アイスで飲むのが本当に好きです。


びっくりするほど美味しかった!今まで色んな紅茶やハーブティーを飲みましたが、香りや味わいも高級感があります。ルイボスは今まであまり好みではなかったのですが、こちらは飲みやすく、モノによってこんなに違うのか~と驚きました。色んな種類があるようなので他の紅茶も飲んでみたいです!はじめての購入店ですが、梱包、連絡等とても丁寧で安心して買い物ができました。絵はがき素敵でした!プレゼントもありがとうございました☆

購入者の感想より

ニュージーランドのティー最高ブランド Tea Total

Tea Total社 アンナ・サレーク(Anna Salek)

Tea Total社 アンナ・サレーク(Anna Salek)さん インタビュー

ここは、ニュージーランドはオークランド。
“The Tea Lady” として知られるアンナ・サレーク(Anna Salek)さんは、1995年にTea Total社を設立しました。

ご存知の通り、ニュージーランドはイギリスと親子関係にあるような英連邦王国の一国。

そして、イギリスと言えば紅茶文化の国!

その伝統を色濃く受け継いだブレンドへのこだわりで、Tea Total社はニュージーランドの最高級ブランドに育ち、国内の一流ホテルや一流レストラン、カフェはもちろん、世界中の国で愛飲されるに至っています。

ラグビーワールドカップでも活躍したニュージーランドの素晴らしき景色を見たい方は下記ページへ!

ゆったりとティータイム

2019年、貴女は良い年にできましたでしょうか?
できた方は、来年はさらに良き年にしてくださいね。

イマイチ冴えなかったと仰る貴女も、きっと来年は良い年にできますから頑張りましょうよ!

そんな貴女には、クリスマスや年末年始、世界の"The Tea Lady"がブレンドした至高のティーの数々で、この1年をねぎらってあげてください。

ひょっとして、素敵な旦那や素敵な彼氏と一緒かな?
いいなぁ!

とすれば、ムッチャ贅沢な時間を過ごせるかもです。
あるいは、気の合うお友だちにプレゼントしてあげてもおしゃれに気が利いて素敵だと思いますね!

すべてのブレンド知ってるわけじゃないですが、やっぱり日本で買ったどの極上ティーとも違いますよ!
「気のせいじゃない?」なんて言わないでくださいね。
ちなみに、上の画像のお菓子は夙川~芦屋にある有名なお店のクッキーです!

ルイボス アールグレイ ティー 茶葉の用途・ご使用方法

【 原材料 】

ルイボス、ベルガモット

【 お勧め 】

アールグレイティー、ルイボスティーがお好きな方。
ノンカフェインのため、妊婦の方やお子様にも、おすすめです。

【 内容量 】

100g:約40杯のルイボスティーをお楽しみ頂けます。

【 召し上がり方 】

ティーポット等に、大さじ1杯のティースプーンにつき、フレッシュな200mlのお湯(温度80度程)を注ぎ、3~5分後、取り出しお召し上がり下さい。

【 備考 】

※ティートータル商品のみをご購入の場合は送料一律無料(日本の方のみ)となります。

本サイトでご紹介している「くすりエキスプレス」さん。
お薬の出荷は、当然、通常よりは遅れていますが、順調に出荷されています。