お子さんの偏差値の意味正しく理解しておられますか?

中高生の保護者さん必読!!

『統計』分野の問題が入試で出題されても大丈夫ですか?

大学受験生諸君必読!!

「もっと統計を勉強しておけば・・・」と後悔していませんか?

高校数学の『統計』基礎から始める社会人必読!!

「高校数学 『偏差値』発 賢者の統計・愚者の統計」 サンプル画像

『偏差値』と最も縁のある受験生やその保護者さんにおいても、『偏差値』の意味を分からないまま、世間での日常会話からアバウトに類推して使われている方も意外に多いようです。

【帝都大学への数学vol.14】として資料追加した
「高校数学 『偏差値』発 賢者の統計・愚者の統計」の無料ダウンロードを開始いたしました!

会社での必要性やら社会的にもてはやされるビッグデータの刺激を受けて、『統計学』への要求は強まっているようです。

そういった社会的な趨勢の影響もあってでしょうか、統計のはしり部分が事実上誰もの必修科目として2012年より数学Ⅰに『データーの分析』という項目で登場しました。

しかし、数学ⅡBとセットとしてはじめて一つの基礎ブロックができるものですから、どれだけの子が有効に習得できるかは未知数です。

「高校数学 『偏差値』発 賢者の統計・愚者の統計」の意図は3つあります。

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たいして難しいことを書いているわけでもないのに、何か騙された気がする。
分かったような気になっていても、人から質問されると正しく答えられない。
分かっていると思っていたのに全く誤解したまま覚えていたことに気づく。

『統計』とは、何気なく読むだけで終わるとそんな風にしか身に着かないものです。
でも、基礎を正しく理解していさえすれば、数多のバラエティは付け足しのようなものに思えます。

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挑戦するあなたへ贈る応援の詩

My Life, My Road ~サトミの闘い~

大学受験突破を目指す君にも、お子さんの明るい未来を願う保護者さんにも、是非見ていただきたいドラマがあります。(約33分のドラマ:時間が経つのを忘れます)

是非ご覧ください、いや、絶対に観てほしいと願います。

なんと!SUBARU(旧富士重工業)が自社サイト用に制作したドラマです。(車は、父が娘を迎えに行くシーンと***へドライブするシーンのみです)

サブタイトル「受験・友情・親子の絆 | 人は闘うからこそ、道に迷う。挑戦するあなたへ贈る応援の詩」

私も、若い頃からSUBARUが好きで、長年「レオーネ」に乗っていました。

そんなことはどうでもいいことの上に、自分の口で言うのもはばかられますが、サトミのお父さんの姿そのものが、私の指導方針でもあり、子育ての姿勢でもあるということをもって、なんとしてでも自分の未来を、お子さんの未来を「活き活きした」ものにするためにも観ていただきたいという思いがあります。

ルイ・アラゴンの「教えるとは未来を共に語ること」を彷彿とさせるドラマです。

ただ、受験に関しては、ひたすら頑張るだけで報われるほど甘いものではありません。
的を射た勉強の仕方をしない限りは、良い結果を生み出すことは難しいことは言うまでもありませんが、それ以上に、せっかく膨らんだ夢をむざむざ萎ませていく元凶になってしまうことに怖さがあります。

なのに、そこのところを教えてくれる人や塾はほとんどいません。(指導者自身が分かっていない)

真っ当な書籍では、具体的なヒントを得られるものも少なからずありますが、一般論の域を出ません。

だからこそ、「帝都大学へのビジョン」は、それ以上に具体的に実践に直結した書として存在価値を認められてきたと言えるのかもしれません。

理屈抜きに意を決したら、

学習サイクルとタイミングを心得た正しい勉強をするだけで

成績は飛躍的にアップすることは保証してもいいでしょう。