2017年9月28日追記

あれ以来、ラプラス君は鼻ハゲになることもなく、絶好調です!

鼻ハゲになったとき、近所に豊田真由子のようなオバサンがいなくてよかったぁ。

あの人、選挙に出るんだって! どんな神経してんの┐(´~`)┌

「これで当選させるようなら、日本もお終いだね」ってラプラス君が言ってました。

「とにもかくにも主義主張以前の人格の問題だよね」とも…

技術の凋落も甚だしく、技術立国の面影もほとんど消えつつありますけれど、こんな人々が政を司っているようでは仕方ありませんね。

柴犬ラプラス号マズルの脱毛 治りません!
before(2013年5月)

柴犬ラプラス号マズルの脱毛 治りました!
after(2014年11月)

2013年5月後半(1歳2ヶ月)ごろよりマズルの上の皮膚に異変があり接触性皮膚炎と診断されてからすでに1年半。

散歩に行っても、「トレードマークだと思っていたわ!」などの慰めの言葉(?)をかけられながら、この間、ずっと鼻ハゲ状態に耐えてきました。

その治療記と情報は前回の『鼻ハゲ治りません!柴犬ラプラス号』で記したのですが、その記事で最終手段として記していたことを仕方なく実践した結果、ついに治りました!

この1ヶ月ほどでスルスルっと急速に見違えるように毛が生えてきました。
薬を塗っても塗っても、一時期は腫れぼったくさえなっていた状況で、「命に係わるほどではない単なる鼻ハゲなんだからどうということはない!」と言い聞かせ半ば諦めかけていたのですが…。

私たち家族の健康を長年支えてきてくれた総合光線療法器(コウケントー)が、こんなところで役に立とうとは…。
これで、まさに家族全員がお世話になったということになってしまいました。

柴犬ラプラス号マズルの脱毛 治りました!

ワンちゃんに光線を当ててやろうとすると、まして、目の近くの局部ですから、しばらくホールドして目も手で押さえてじっとさせておかねばなりませんから少し大変でしたが・・。

他のページでも書いていますが、光線療法はもともと家畜から始まっているのですね。
それを知っていたからこそ、実践したのですけれど…。

僕も、生体科学には詳しいわけではなく、ただ単に放射線が遺伝子を傷つけるという事実や太陽光がビタミンDの生成に寄与する事実、紫外線が皮膚へのダメージを与える事実(皮膚がん含めて)などから、特定の周波数の光(電磁波)が生体に良い影響を与えたり悪い影響を与えたりするという仮説はカンジニアリングとして受け入れています。

あとは、実際に私たち家族の様々な疾患を改善してくれたという歴史でしょうか。

ともかくも、ラプラス君含め皮膚疾患には威力があるなぁという感心がさらに深まりましたね!
ともかく、よかったよかった!

※尚、枇杷(ビワ)葉酒塗布は、とても沁みるらしく嫌がりましたのでやめました。

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